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「キン肉マン」ビッグ・ザ・武道とコラボした甲州ワイン [新商品]

なかなか洒落の効いた商品ですね。

CRAZY BUMPより予約販売される「キン肉マン」に登場する完璧超人「ビッグ・ザ・武道」と甲州ワインによるコラボレーションモデル「完璧・甲州武道酒BIG THE BUDO」(290本限定)の予約受付を「トレスト」で開始しました。11月5日より発売し、発送は11月6日以降を予定しています。

290本限定生産で、すべてシリアルナンバーを入れた記念モデルです。創業100年の歴史がある大和葡萄酒のブランド「ハギーワイン」より、数あるワインの中でも、山梨県産甲州葡萄を日本で唯一の5000Lの大型オークキューブで発酵、熟成した辛口のヴィンテージワイン「蕾」をベースにしたオリジナルワインとなります。

「ほのかな樽の香りと酸味がバランスよく、果実の甘みを感じる味わいが、いろいろな料理とマリアージュする飲みやすい白ワイン」に仕上がっているといいます。タイプは白/やや辛口で、原材料は甲州種。内容量は750ml。アルコール分は12.0度となっております。

その限定ワインを「筋肉まん」とコラボするとは、面白いですね。
ぶどう×武道としたところの発想もなかなかです。気になる価格、3,132円となっております。



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均一に豆挽きできる「コーン式全自動コーヒーメーカー」 [新商品]

siroca(シロカ)から発売される、均一に豆挽きできる「コーン式全自動コーヒーメーカー」が話題になっています。ガラスサーバー採用の「SC-C111」は11月25日、真空2重ステンレスサーバーの「SC-C121」は12月16日に発売を予定しています。

容量540mlで、一度にマグカップ2杯分を抽出できる全自動コーヒーメーカーです。豆を挽くミルは、豆の粒度を均一にできるコーン式を採用しています。円錐状になっている挽き刃が回転し、固定された挽き刃と細かく切り刻むように豆を粉砕、刃に当たる時間が短いため摩擦熱を抑えられ、香りや味わいが損なわれにくいといいます。約10杯分(100g)の豆を収納できる豆容器を備え、淹れる杯数によって自動で計量します。

豆挽きは、粗挽き~細挽きに無段階で調整可能です。すっきりした味わいなら粗めに、深く濃厚な味わいなら細かめにと、好みや気分に合わせてアレンジできます。蒸らし時間も調節でき、「マイルド/リッチ」2つのテイストを用意する。なお、ガラスサーバータイプには30分の保温機能を備えています。

いずれも本体サイズは、160×270×390mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は約4kg。消費電力は750W。抽出方式はドリップ式。ペーパーフィルター(5枚)、計量スプーン、お手入れブラシが付属。

豆から挽きたて入れたてのコーヒーが飲めるのは贅沢ですね、気になる価格、順に、30,000円、35,000円(税抜)となっております。

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アナログ式温度計を搭載した電気ケトル「KA-800C」 [新商品]

デバイスタイルマーケティングから11月1日に販売される、アナログ式温度計を搭載した電気ケトル「KA-800C」が話題になっています。

容量800mlの電気ケトル。1,200Wのハイパワーで、満水時も約4分で沸騰できるといいます。フタ部分にアナログ式の温度計を備え、淹れ頃の温度を確認できる点が特徴です。なかなかオシャレですね。この温度をうまく使いこなせたらおいしいコーヒーが飲めそうな気がします。

注ぎ口は、傾け方によって湯量がコントロールしやすいグースネック式を採用しています。コーヒードリップのほか、お茶やインスタント食品など、さまざまなシーンで活用できるとしています。

本体サイズは、135×255×250mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は約720g。消費電力は1,200W。
気になる価格、オープンプライス。店頭予想価格は8,100円前後(税込)となっております。


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