So-net無料ブログ作成
検索選択
話題商品 ブログトップ
前の3件 | -

桐生祥秀選手モデルの陸上短距離用スパイクシューズ [話題商品]

アシックスから9足限定で予約販売される、桐生祥秀選手モデルの陸上短距離用スパイクシューズが話題になっています。

桐生選手が記録達成した大会で着用したタイプと同仕様となる、陸上短距離用スパイクシューズです。無限の可能性を表すホワイトに、「頂点を極める」という思いを込め、ゴールドをあしらったデザインを採用しました。

桐生選手のサインとシリアルナンバー入りで、シューズを入れて飾れるジュラルミンケースで提供します。サイズは25.5cm相当。同社では「桐生選手の足形、走法に基づいて作製しているため、練習やレースなどでは使用しないでほしい」とアナウンスしています。

気になる価格は99,800円(税別)。なお、桐生選手の意向に賛同し、アシックスジャパンが売上の一部を、東日本大震災の被災地へ寄付するとのことです。いいですね、記念モデルを買う事で被災地支援にもなる、素晴らしい取り組みです。



スポンサードリンク





nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:スポーツ

楽天モバイルが、メーカー認定整備済みのiPhoneを9/1より取扱開始 [話題商品]

楽天モバイルが、メーカー認定整備済みのiPhoneを9/1より取扱開始すると話題になっています。

rmobaileiphone.jpg


iPhone8が9月12日に発表されるので、iPhone6Sが安くなり、いよいよ格安スマホに登場かと思ったら違いました。メーカー認定整備済みのiPhoneつまり、中古という事ですね。ラインアップは、「iPhone SE 16GB(ゴールド)」「iPhone 6s 16GB(ゴールド)」「iPhone 6s Plus 64GB(シルバー)」「iPhone 6s Plus 128GB(シルバー)」の4モデル。オンラインのみで販売するとのことです。

このメーカー認定整備済みのiPhoneは、「メーカーの整備プロセスにのっとり再整備を受け、メーカーの品質基準を満たした製品」として、アップルによる1年間のハードウェア保証の対象になるとのことです。メーカー保証が受けられるなら安心して購入できそうですね。最新機種でなくても・・・という人にはもってこいのiPhoneかもしれません。

また、有償オプションとして、楽天モバイルが提供する「つながる端末保証 by 楽天モバイル」、または端末購入後30日以内であれば「Apple Online Store」や「Apple Store」にて、「AppleCare+」もしくは「AppleCare Protection Plan」に加入できるといいます。

さらに、9月1日受付開始の新プラン「スーパーホーダイ」の申し込みとセットで購入でき、「スーパーホーダイ」に適用する、複数年契約で端末価格が最大20,000円割引となる「長期優待ボーナス」の対象端末となります。

おお!これは、いいかも!と思いましたが、デメリットがあります。

楽天モバイルで取り扱う製品は海外で販売されているメーカー認定整備品のため、日本国内で販売されているiPhoneとは、インストールされているアプリや仕様が異なる場合があるとのこと。検品作業のため、箱を開封しており、メーカー認定整備済みiPhone専用箱に入れて送付します。

また、同梱するマニュアルは英語版で、一部のオプションに加入することができないという(「端末補償・あんしんリモートサポートパック」「端末補償」「データ復旧サービス・マカフィー マルチ アクセスパック」「マカフィー モバイル セキュリティ Android版」「アドレス帳・写真移行サービス 出張設定プラン」)。

なるほど、これらのデメリットがクリアできるなら、購入してもいいかもしれませんね。
気になる価格、端末価格は、「iPhone SE 16GB(ゴールド)」が39,800円、「iPhone 6s 16GB(ゴールド)」が56,800円、「iPhone 6s Plus 64GB(シルバー)」が72,800円、「iPhone 6s Plus 128GB(シルバー)」が79,800円。ただし、長期優待ボーナス適用の場合、端末価格より、10,000円割引(2年契約)、20,000円割引(3年契約)となります。




スポンサードリンク






nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:インテリア・雑貨

glafitバイク GFR-01 [話題商品]

glafitバイク GFR-01が話題になっています。

電動折り畳み式バイクです。電池切れてもペダルがついているので、自転車みたいに漕いで移動できます。でも、ヘルメット着用で、原チャリと同じ扱いですけど。

原チャリも、エンジン付きの新商品はもう生産されない(できない)ので、今後はこのような電気原チャリのようなバイク?自転車?が増えていくように思います。

日本では、電動アシスト自転車が幅を利かせていますが、それは免許なしでナンバー無しでのれるならそちらの方が売れますよね。もうちょと足を延ばしたいときに、この電動原チャリは魅力的かもしえませんね。

クラウドファンディングで発売され、初期ロッドは完売、現在第2ロッドの受付中だそうです。
気になる価格、120000円からとなっております。

スポンサードリンク





nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:バイク
前の3件 | - 話題商品 ブログトップ